GarminのVivo active J HRを買いました

2017/04/02 22:44

Vivo active J HR 開封

買ってまだ1年たっていないMicrosoft Band 2(以下Band)がこんなことになってしまいました。↓

バンド割れ

バンドの割れが海外ユーザーから報告されて以降、割れにくいものに変更されて販売されていたようですが、結局割れ。実は今回はじめてではなく、反対側もすでにだいぶ前に割れてます。

ということで、GarminのVivo active J HRを買いました。
もう一度Bandを買うかちょっと迷いましたが、どうせまた割れるし、もはや専用アプリやファームの更新も期待できないのでやめました。

今回、購入にあたって重要視したのは下記の点

  1. スマートフォンの通知本文が手元で見られる
  2. 心拍数が計測できる
  3. 水泳やスキーなどのアクティビティーに対応&防水
  4. バッテリー

通知の本文まで見られるモデルって、フィットネス重視のモデルの中では少ないんですよね。
LED点滅や通知の有無のお知らせだけなものがほとんど。Bandは本文まで読めるので、そういう意味では便利でした。

心拍数は消費カロリーや睡眠の計測精度に差が出るので、こちらもはずせない。

フィットネスバンドは歩数とランニングの計測ができるものは多いのですが、自分はそれよりも水泳とスキーをするので、計測するならそちらへの対応も必要でした。
当然、これらのアクティビティには防水は必須。

Bandのバッテリーは2日しかもたなかったので毎日充電していましたが、さすがにもう少しもたないと長期で出かけるときなんかは不便ですよね。

で、選んだのがGarminのVivo active J HRというわけです。しかし、Garminはモデルがたくさんあってすごいですね。ちなみに上の写真にはVivo active HRとありますが、HRの日本モデルがJ HRというだけなので、パッケージの一部などは使いまわしているようです。

Vivo Active J HR

ウォッチフェイスをデフォルトから変更してあります。

続きは後ほど。